神戸カップ
今日はポーアイで神戸カップでした。
17時集合、17:30競技開始。
前半の無・初級、1級、2・3級のジャッジと、ペアの審査員が担当でした。
最初、ジャッジの記入時間は一人当たり2~30秒ぐらい、といわれていたのですが
記入していると次の選手のコールが…。
自分が思っている20秒とパネルに入ってるときの20秒ってこんなに体感差があるのか?! と
びっくりしたのですが、実際はレフェリーの合図を待たずにアナウンスの学生が
ちゃっちゃと読み上げていた、というオチでして。
それでも、そのスパルタのような数人分の記入時間のおかげでしょうか
後半になれば割と演技中でも点数が付けられるようになりました。
まあ、しょせん(と言っては失礼ですが)下の級のことなので…。
ペアの審査員というのは、採点ではなく「○○な演技だったで賞」と言う感じで
順位をつけずに表彰する名前を考えるのが主な作業です。
これが…生みの苦しみとはまさにこのこと。
8組全部を付け終わった頃には、次のグループ演技の4組が全部終了していた頃でした。
今回は早い時間から役員室にいて、なるべく最後まで残っていたので
ずいぶんと交流が出来たような気がします。
少なくとも、昨年5月の報告会議の時の「だれじゃこいつー?」という視線はなくなった…かな?
次は4月のオール兵庫。
その前に3月の姫路カップをどうするか、調整中です。
オール兵庫はOBO方式があるので、ちょっと怖い…。
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